エクサウィザーズ HR note

「AIを用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現する」をビジョンに掲げるエクサウィザーズの採用グループが、メンバー ・カルチャー ・採用情報などを紹介します。

新卒採用

ExaWizards 新卒採用本格始動しました!

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今、新卒に戻れるなら、ファーストキャリアはこう選ぶ!東大出身メンバー座談会

東大生の卒業(修了)後の進路は様々だが、大多数は官公庁や企業への就職となっている。企業の選択肢としては学生人気の高い商社や、日系/外資系コンサルティング会社をはじめとする大企業、有名企業が名を連ねている。 現在エクサウィザーズに所属する東大出身メンバーは、新卒時にどのような就職活動をしていたのか。5名のメンバーが座談会を通して、新卒就活へのアドバイスやベンチャー/スタートアップの可能性を語る。 官僚志望、商社、IT、弁護士事務所……個性豊かなファーストキャリアまずは、新卒

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【冬期インターン体験記】予想外のアイディアをくれるメンターとのセッションが毎日楽しみでした

自己紹介エクサウィザーズの冬期インターンシップに参加させていただきました、東京大学修士1年の大島です。現在は技術経営戦略学専攻という研究科で、ECのデータ解析や物流領域での機械学習や最適化に関わる研究に取り組んでいます。学部生の時には、大企業のDX支援を行うAIスタートアップで1年ほどインターンをしていました。機械学習・深層学習といった技術そのものよりも、その技術を使って如何に社会の課題やビジネス上の課題を解くかというところに関心があります。 インターン参加のきっかけと決め

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【冬期インターン体験記】システム開発視点と自分なりの感性の大切さに気付かされました

自己紹介冬期インターンシップに参加させていただきました、慶應義塾大学経済学部3年の岩井壮太郎です。大学のゼミではサービスデザインについて学んでおり、実際に産学協同で新サービス開発のプロジェクトに取り組んでいます。 インターン参加のきっかけと決め手インターン参加のきっかけは、キャリア三田会 就活義塾という大学の就活コミュニティでエクサウィザーズの説明会に参加したことでした。第一印象としては、マッキンゼーや伊藤忠商事、リクルートなど超有名企業出身者が集まっている会社で、「世界で

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【冬期インターン体験記】どのインターンよりも実際の事業作りに近く、学びの量は圧倒的でした

自己紹介エクサウィザーズの冬期インターンシップに参加させていただきました、神戸大学工学部3年の清原崇です。学科では主に都市計画など土木系の学習をしております。 大学時代は国際協力に興味があったことから、フィリピンやカンボジアにボランティアに行ったり、環境絵本の出版などを行っておりました。また学習面では幅広い興味があり、ブロックチェーンやクラウドなどのIT系の知識を浅く広く個人で勉強していました。 インターン参加のきっかけと決め手きっかけは就活サイト経由でコンタクトをいただ

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Recruiting Team note

採用グループで発進しているnoteです。個々人のnoteや採用人事向けのイベントレポートなどを発信しています。エクサウィザーズの採用グループにご興味のある方は、是非ご覧ください!

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お互いが幸せになれる採用に向け、面接力向上の仕組みを作る

「採用」は事業成長に欠かせないものであり、採用における質の高さが企業の競争力を高めるといっても過言ではない。それはエクサウィザーズも同様だ。 昨年の上場を経て、より多くの人に知ってもらう機会を獲得したエクサウィザーズの応募者はさらに多様化している。そこで採用部では、選考段階でのミスマッチを減らし、多様な候補者一人ひとりにとってお互いをより理解し合える選考を実現できるよう面接力向上の仕組みを構築した。 今回は、エクサウィザーズの選考について採用担当の井元さんに話を伺った。

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高い「候補者体験」を実現する採用バックオフィスのチーム作り

事業成長の要となる採用活動において、採用候補者との窓口を担う採用バックオフィス。その役割は、入社有無を問わず選考を通してエクサウィザーズのファンになってもらう候補者体験の実現から、入社までのフォローや事務手続きなど多岐にわたる。 会社との「最初の接点」を担う採用バックオフィスメンバーは、会社・リクルーターからの期待に何を思い、どう活動しているのか。メンバーそれぞれの思いとそのチーム作りについて伺った。 ファンを増やし、すべての人にとっての最適解を導く採用バックオフィス一色

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LinkedInレポートから紐解く"DX時代に採用人事に求められる力"10選 #採用帰れま10 vol.09イベントレポート

エンジニアなどのDX人材の採用競争の激化、増加し続けるスタートアップへの資金調達額、リモートワークをはじめとした働き方の柔軟性が増している状況下で、現場を巻き込みながら組織をリードする人事の重要性は高まっています。 そんな中「DX時代に採用人事に求められる力」とは何でしょうか。 今回は、JACリクルートメント海外法人の代表取締役、LinkedIn Japan Senior Managerを歴任し、現在は採用と組織の領域で社会貢献を目指す株式会社WHOM 代表取締役社長・早

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AtCoderの社長と一緒に"エンジニアを幸せにする人事"について本気出して考えてみた# 採用帰れま10 vol.08 イベントレポート

企業におけるエンジニアの需要がますます上がる中、エンジニア採用人事が目指すべきは「エンジニアを幸せにする人事」ではないでしょうか。 7月20日に「AtCoderの社長と一緒に"エンジニアを幸せにする人事"について本気出して考えてみた # 採用帰れま10 vol.08」と題し、エンジニア採用人事が発揮するべき価値について、AtCoder社長の高橋直大さん、エクサウィザーズAIエンジニアリングフェローの遠藤太一郎と一緒に考えました。 この記事では、同日のイベントレポートをお届

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ウィザードな人たち

働くメンバー(ウィザードたち)やチームの紹介、個人の発信をまとめています。

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コンサルから事業会社の人事へ -エクサウィザーズで気づいた意思決定まで担う人事の面白さとは-

「キャリアプランでは常にこの先の可能性がより広がる選択を心がけてきた」 「『個人のポテンシャルを最大化』できる存在になるために、企画だけでなく実行まで自分で手掛けたい」 「エクサウィザーズ」で活躍する”ウィザーズたち”を紹介するストーリー。 今回話を聞いたのは、人事統括部の奥野さんと主にビジネス職の中途採用を担当する松永さん。大手コンサル法人で人事コンサルとしてキャリアを歩み始めた二人は、何を求めてエクサウィザーズに入社したのか。転職理由やコンサルと事業会社の仕事の違い、

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一気通貫だからこそステークホルダーの多いプロジェクトも遂行できる――“業界初”に挑むPdMとエンジニアの矜持

社会課題の解決には、揺るぎない意志をもち高いレベルのアウトプットを生み出すことが不可欠です。では、高いレベルのアウトプットを生み出すためには何が必要なのでしょうか。 エクサウィザーズでは、顧客の課題特定から実装と実用化までを対応する「一気通貫」の体制を軸に、それぞれの役割を持ったメンバーが自分事としてプロジェクトを遂行し、「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」というミッションに向かって取り組んでいます。 今回は、現在進行中の医療系プロダクト開発案件でプロ

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社会課題を解決する事業の一助になっている喜びが、私たちパートのモチベーションです

「ユマニチュードを世の中に広げる手伝いがしたい」 「選考フローをより良くして、効果的な採用選考の仕組み作りをサポートしたい」 「もっとリクルーターの気持ちや要望を理解して、的確にサポートできるようになりたい」 「エクサウィザーズ」で活躍する”ウィザーズたち”を紹介するストーリー。 今回は、パート社員としてバックオフィス業務を担当する、採用部の高木さんと齋藤さん、事業推進室の平尾さんです。 時間、場所、雇用形態、エクサウィザーズには多様な働き方が存在します。 パートで働く

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第二新卒が語るエクサウィザーズ。「意思あるところに道は開ける」を体現するここなら、本気で社会を変えられる。

福原「やりたいことがある人は、自分の想像を超えたやりたいことを実現できる会社だと思います。強い想いがある人には最高の環境が与えられる場所だと思うんです」 美柑「自分の気持ちを伝えれば、絶対に誰かが手を差し伸べてくれる会社。『こうしたい』想いを実現させるためのサポートはあるので、ぜひ安心して参画してほしいです」 エクサウィザーズにどんな人が向いているかを問うと、彼らは「やりたいことがある人」「意志を持った人」と応えた。中途採用が多い印象のあるエクサウィザーズだが、新卒、第二新

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Design Team note

エクサウィザーズのデザインについてデザインコンサル事例、プロダクト開発、UX、組織など、多岐にわたるデザインについて発信します。 AIを用いた多様な社会課題解決に向かうデザイナー達の現場や想いを伝えていきます。

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デザインシステム【カラーパレットの定義】〜アルゴリズムを活用した開発〜

エクサウィザーズでAIプロダクトのUI/UXデザイナーを担当している吉田です。今回は自社のデザインシステムの一部である「カラーパレット」をどうやって作り上げていったかについて、ご紹介します! 自社が必要とするカラーシステムとはどのようなカラーシステムを作り上げるかは、そのデザインシステムの対象によって異なります。 例えば、 Adobe のアプリケーションを対象とした Spectrum デザインシステムは、ユーザーがインターフェースのテーマを変更できる機能に対応するため、

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大企業とスタートアップのプロダクトデザインプロセス [Designer x Designer]

AIを用いて社会課題を解決するエクサウィザーズのデザイナーに、ともに働くデザイナーがインタビューをする企画[Designer x Designer]。 今回は、大企業のデザイン組織からAIスタートアップのエクサウィザーズに加わった、UIデザイナーの吉田さんに、コミュニケーションデザインを担当する川上がインタビュー。吉田さんが体感した大企業とスタートアップのデザインプロセスの違いについてお話を伺いました。 ーー同期ですね(笑) 吉田さんのキャリアをお聞かせください。 前職

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元職人的デザイナーが気づいたオープンイノベーションの面白さ

こんにちは!株式会社エクサウィザーズのデザインコンサルタントの袖山です。 まだ誰も知らない新しい価値を世の中に届けるために、クライアントの事業開発支援の仕事をしています。小さい頃はレゴや彫刻を1人で黙々とやるのが大好きな職人気質な人間でした。しかし最近は、積極的に他者に頼ろう!というオープンイノベーション的な考え方がしっくりくるようになりました。そんな私がオープンイノベーションの考え方や取り組みの事例について紹介していきます。 読んでくれた人が「他社(他者)を頼ることって大切

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ソーシャルイノベーションを起こしたいデザイナー

はじめまして稲葉です。エクサウィザーズへ入社して1年ちょっと経ちました。現在は歩行分析AIサービスの「トルト」のデザイナーとして何でもやっています。 大学・大学院時代からUXデザイン関連のことを学び、特にユーザー調査からの発想に興味を持っていました。今回は「トルト」に関係なく、ソーシャルデザインとその事例について紹介したいと思います。 ソーシャルデザインとはソーシャルデザインとは何か、皆さんはご存知でしょうか?ググってみると大体、より良い社会を作るためにデザインを活用して

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