マガジンのカバー画像

Business Team | ExaWizards

53
ビジネス部門のメンバーや取り組みを紹介しています。顧客企業の経営課題の解決を目指す「AIプラットフォーム事業」と社会課題を解決する新規AIサービスの提供を担う「AIプロダクト事業… もっと読む
運営しているクリエイター

記事一覧

急成長AIスタートアップで活躍する社員が語る、戦略的なファーストキャリアの選び方

エクサウィザーズでは2022年6月29日、「急成長AIスタートアップで活躍する社員が語る、戦略的なファーストキャリアの選び方」というテーマで女性社員3名が登壇するイベントを行いました。 「はしご型」から「ジャングルジム型」へと言われる現代のキャリア形成。 エクサウィザーズで活躍する女性社員はどのようにキャリアのジャングルジムを登ってきたのでしょうか。 就活の時に想像していたキャリアと実際のギャップ、出産前後での仕事観の変化、家族を持ちながら仕事にコミットしていきたい人にと

スキ
8

30代は、コンサルと事業会社、どちらでキャリアアップするか?#Open EXA vol.2 イベントレポート

人生100年時代と言われる今、多くの方にとってキャリアチェンジは当たり前のことになりつつあります。事業会社で活躍されている方のなかにも、評価されている社内でこのままキャリアを積むべきか、新しい環境へ一歩踏み出すべきかと悩んでいる方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、事業会社での経験を武器に現在はエクサウィザーズのBizDev / AIコンサルタントとして活躍するメンバーが「事業会社から一歩踏み出すキャリア形成」について話します。何に迷い、どのようにキャリアチェンジを

スキ
7

日本発のグローバルチームと、ロボティクスxAIでグローバルな社会課題解決を目指す話

はじめにはじめまして。エクサウィザーズでロボットAIの事業を担当している吉見と申します。ロボットAIの事業全体の責任者をしながら、事業開発をリードしています。 経歴としては電機メーカー、コンサルティングファームで一貫してテック領域(ハード+ソフト)における海外での事業開発をやってきており、日本発のロボットAI事業をグローバルで立ち上げることに強い思いがあります。 今日はなぜエクサウィザーズでロボットAI事業をやっているのか、ロボットAIの事業で目指したい方向性についてお話

スキ
16

「ここにいる仲間たちとなら実現できる」入社間もない3人が、それぞれの夢を叶えられると思った理由

「投資家の信頼を得て、グローバルで評価される開示のスタンダードをつくっていきたい」 「次々と生み出されるサービスを安全に提供できるよう、スキルを磨いてセキュリティのプロとして頼られる存在になりたい」 「マネタイズが難しくて取り残されている社会課題を解決するサービスを、AIと自分のマーケティングスキルをもってグロースさせたい」 「エクサウィザーズ」で活躍する“ウィザードたち”を紹介するストーリー。 今回はエクサウィザーズに入社して間もない、コーポレート部門でIRを担当する神

スキ
56

"不確実性"は、成長に欠かせない"筋肉痛"。元DeNAのPdMが次の挑戦の場としてエクサウィザーズを選んだ理由。

「PdMとして個人的に一番大切にしているのは『何をやらないか』を決めること。様々な専門分野の人が一緒に考えてくれる環境なので、『やりたいこと』が尽きることはありません。捨てがたい候補の中からやらないことを思い切りよく決める力が求められていると思います」 「エクサウィザーズ」で活躍する“ウィザーズ”たちを紹介するストーリー。 今回は、エクサウィザーズで開発した「幼稚園・保育所向けAIカメラサービス」でPdMを担当する若狭さんが登場。DeNAで様々なプロダクトのPdMを経験し

スキ
35

資本主義的幸せの限界を経験したPdMがヴィパッサナー瞑想を経て見つけた、事業作りに必要な矜恃

「優れたプロダクトも、運用するマネージャーが矜恃を持たなければ、誰からも搾取しない仕組みは生み出せない」 「エクサウィザーズ」で活躍する”ウィザーズたち”を紹介するストーリー。 ビジネスパーソン向けのウェルビーイング向上アプリWellWiz(ウェルウィズ)(現名称:exaBase ウェルビーイング)のプロダクトマネージャー(以下:PdM)を担う河畠さん。 仮想通貨を扱うコインチェックの初期メンバーだった彼は、事業の急成長と仮想通貨流出を経験し、資本主義的な「成功」に疑問

スキ
95

”普通の人”でも社会課題を解決できる社会に。NTT、楽天、メルカリを経たPM/UXデザイナーの夢

「エクサウィザーズ」で活躍する”ウィザーズたち”を紹介するストーリー。 「メルカリ」の初期グロースや「メルペイ」の立ち上げなどに関わってきたUXデザイナーの宮田を前後編のインタビューにて紹介します。 プロフィール 広くお茶の間に良いサービスを提供したい。新卒時代から変わらない 「働く理由」私の就活中は、ちょうどミクシィなどの、いわゆるWeb2.0系サービスが盛り上がっていた頃でした。そんな中、自分も興味を持ってWebサイトやJSなどを使ったインタラクティブコンテンツを作っ

スキ
21

コンサルタントが次のキャリアを考えるときに持つべき視点とは # Open EXA vol.1イベントレポート(後編)

戦略コンサルタントからベンチャーへ転身し、経営陣として上場させた当社の取締役・大植と、最近キャリアチェンジしたばかりの林が、「コンサルタントのNext Step」について語り合った#Open EXA vol.1。 後編では、参加者の皆様から寄せられた質問を中心にお届けします。 Q. 「exaBase Studio」によって、プロジェクト体制や、コンサルタントの役割、人数はどのように変わりますか?大植:「exaBase Studio」が稼働していくと、クライアント側でDXや

スキ
3

コンサルタントが次のキャリアを考えるときに持つべき視点とは # Open EXA vol.1イベントレポート(前編)

人生100年時代と言われる今、多くの方にとってキャリアチェンジは当たり前のことになりつつあります。コンサルティングファームで働く方のなかにも「このままファームに残るのか、社外に出て新たな事業に挑戦もしくは起業するのか」という問いに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。 そこで、今回は戦略コンサルタントからベンチャーへ転身し、経営陣として上場を経験した当社の取締役・大植と、最近キャリアチェンジしたばかりの林が、「コンサルタントのNext Step」について自身の転職活動を振

スキ
7

エクサウィザーズで培う「アントレプレナーシップ」は独立でも社内起業でも肝となる

「起業するか社内でやるかは、手法の違いでしかありません。前提として新しいモノや価値を生み出していくアントレプレナーシップが大事です。エクサウィザーズでは現場初のチャレンジを推奨するカルチャーがありますし、それを具現化できる優秀なエンジニアやデザイナーがいる。意志ある人にとっては大きな魅力です」 「エクサウィザーズ」で活躍する“ウィザードたち”を紹介するストーリー。 今回は主に画像解析技術を活用した事業開発チームをリードしてきた土倉幸司さんが登場します。7月から起業を機にエ

スキ
15

ビジネス×テクノロジーの力で、顧客の課題解決から実行まで担うフルスタックBizDevとは?

こんにちは、エクサウィザーズでフルスタックBizDevの中途採用を担当している松永です。今回は、エクサウィザーズの事業の要となる本職種の仕事内容ややりがいについて、メンバーからのインタビューを交えてご紹介します。 テクノロジーを正しく理解し社会実装できる人、それがエクサウィザーズの「フルスタックBizDev」エクサウィザーズの組織は、大きく分けると事業、技術、コーポレートの3つに分かれています。今回は事業の中でも社会/産業課題の特定から解決までを担う「フルスタックBizDe

スキ
13

壮大なビジョンに向かうパートナーとして「一気通貫」で支援するからこそ、既存産業に切り込める

近年、AIやDXに関連するコンサルティング企業やシステム開発・運用企業、スタートアップが急増しています。それらの多くが「課題特定」「プロダクト開発」「保守・運用」など自社の強みに特化して部分的な支援を行っています。 一方エクサウィザーズは、これら一連のプロセスを「一気通貫」で行い、企業に伴走することを大事にしています。 コンサルティング、AIアルゴリズム開発、UI/UXデザイン、サービス開発・共同サービス運営、顧客業務プロセスへの実装・運用までの多岐にわたるソリューション

スキ
11

ぶっちゃけちゃいます!AIスタートアップのエクサウィザーズと介護業界のリーディングカンパニー「ヤマシタ」がJVを設立したわけとは!?

はじめにこんにちは!15日目のアドベントカレンダー記事は、エクサウィザーズでコーポレート統括のリード、今回ご紹介する子会社のエクサホームケアでは取締役を務めております、石野悟史が担当させて頂きます。宜しくお願い致します。 本日は、「AIの社会実装を促進するための子会社設立」についてお話させて頂きます。まずは自己紹介も兼ねまして、子会社設立までの経緯を簡単にご説明します。 私は、3年前に「AIを用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現する」をミッションに掲げていたエクサ

スキ
38

「CareWiz」 AIでつながる、私たちの新しいケア。

はじめに人と人を結ぶ城、ゆうきと申します。 株式会社エクサウィザーズ AIプロダクト事業部 CareWiz企画部 ハナストグループでプロダクトオーナーをしています。約3年前に「世の中を変える!法律を変える!」と入社時の挨拶で宣言したことを今も鮮明に覚えています。 その後、超高齢社会の1丁目1番地の社会課題の先兵として「CareWizを用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現する」ことに挑んでいます。 そんな私自身の思いや熱意は、以前こちらでお話したのでご参照下さい。

スキ
12