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Newgrads | ExaWizards

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新卒や第二新卒のメンバーがエクサウィザーズ入社を決めた理由や、インターン体験記をご紹介しています。
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#外資系コンサル

【冬期インターン体験記】予想外のアイディアをくれるメンターとのセッションが毎日楽しみでした

自己紹介エクサウィザーズの冬期インターンシップに参加させていただきました、東京大学修士1年の大島です。現在は技術経営戦略学専攻という研究科で、ECのデータ解析や物流領域での機械学習や最適化に関わる研究に取り組んでいます。学部生の時には、大企業のDX支援を行うAIスタートアップで1年ほどインターンをしていました。機械学習・深層学習といった技術そのものよりも、その技術を使って如何に社会の課題やビジネス上の課題を解くかというところに関心があります。 インターン参加のきっかけと決め

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【冬期インターン体験記】システム開発視点と自分なりの感性の大切さに気付かされました

自己紹介冬期インターンシップに参加させていただきました、慶應義塾大学経済学部3年の岩井壮太郎です。大学のゼミではサービスデザインについて学んでおり、実際に産学協同で新サービス開発のプロジェクトに取り組んでいます。 インターン参加のきっかけと決め手インターン参加のきっかけは、キャリア三田会 就活義塾という大学の就活コミュニティでエクサウィザーズの説明会に参加したことでした。第一印象としては、マッキンゼーや伊藤忠商事、リクルートなど超有名企業出身者が集まっている会社で、「世界で

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【冬期インターン体験記】どのインターンよりも実際の事業作りに近く、学びの量は圧倒的でした

自己紹介エクサウィザーズの冬期インターンシップに参加させていただきました、神戸大学工学部3年の清原崇です。学科では主に都市計画など土木系の学習をしております。 大学時代は国際協力に興味があったことから、フィリピンやカンボジアにボランティアに行ったり、環境絵本の出版などを行っておりました。また学習面では幅広い興味があり、ブロックチェーンやクラウドなどのIT系の知識を浅く広く個人で勉強していました。 インターン参加のきっかけと決め手きっかけは就活サイト経由でコンタクトをいただ

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各ファーム出身者が大集合!今何をやっているのか、それが前職とどう違うのか

外コン・外銀出身者による座談会、全7回シリーズの最終回です。 今エクサウィザーズでどんなことをしていますか?羽間: エクサウィザーズでは医療・介護の事業責任者をしていまして、大きくは製薬企業様向けにエンタープライズソリューション事業としてビジネスコンサルティングやデジタル戦略の立案、AIプロダクトや共同サービスの立ち上げなどを行っています。また医療・介護施設向けの事業立ち上げや国や自治体のプロジェクト、中長期的な時間軸としてアカデミアとの共同研究なども行っています。もちろん

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新卒外コン3~4年出身者が赤裸々に語る、入社と卒業の動機

外コン・外銀出身者による座談会、全7回シリーズの6回目です。 なぜBCGに入ったんですか?なぜ辞めたんですか?前川: 私は就活では色々な企業を受けていて、博報堂、電通、日本銀行、BCGの内定をいただきました。在学中にWebのベンチャーをやっていてまったくうまくいかなかったというのもあり、実力をつけたいという気持ちが最後の決め手で、BCGに入社しました。入社後はもともとビジネスをやりたいという思いが強かったので、新規事業を作るプロジェクトや、クライアントと一緒にベンチャーを作

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元外コン採用チームが語る、新卒内定獲得の勝ち筋とは?採用の裏側を語る②

外コン・外銀出身者による座談会、全7回シリーズの5回目です。 コンサルではどのような観点で評価していますか?守屋: コンサルが面接でよく評価する観点は、大きく3つです。1つめが問題解決力、2つめがコミュニケーション、3つめがキャラクターです。問題解決力は、構造化などの論理的思考ができるか、構造化の筋が良いか、ラフに規模感を計算するための仮説思考などを見ています。コミュニケーションは話している内容の分かりやすさだったり、グループの中でのコミュニケーションなどです。キャラクター

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外コン・外銀出身者が、急成長スタートアップで活かせること、新たに身に付けるべきこと

外コン・外銀出身者による座談会、全7回シリーズの4回目です。 どうして投資銀行に入ったんですか?美柑: 経済学部だったのでもともと金融は勉強をしていて、金融業界に行きたいということがありました。なので就活は金融業界メインでしていて、証券会社だけでなくメガバンクや保険企業など幅広く受けていました。先輩から誘われてコンサルもちょくちょく受けていましたね。その中で投資銀行が魅力的だなと思ったのは、外資系で給料も高く優秀な人が多いという点や、案件のスケールが大きいという点でした。ま

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「コンサル卒業して何する?」外コンマネージャー出身者が語るポストキャリア戦略

外コン・外銀出身者による座談会、全7回シリーズの3回目です。 前職の周りの方々はどのようなところに転職していきましたか?前川: ざっくりいうと3パターンですね。1つめは同じようなプロフェッショナルキャリアを歩んでいくパターンです。つまりPEファンドや別のコンサルファームに行くというケースで、感覚値でいうと3割くらいですね。2つめが事業会社に行くパターンです。やはりコンサルを長くやっていると、提案後の実際にやっていく部分に入りたくなるので、そこを自分事としてやっていきたい人が

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元外コン採用チームが語る、新卒内定獲得の勝ち筋とは?採用の裏側を語る①

外コン・外銀出身者による座談会、全7回シリーズの2回目です。 コンサルの新卒採用ではどのような業務をしていましたか?羽間: 自分は採用のリーダーなどではなく採用のチームに属していて、その中でも書類選考からインターンまですべてのタスクフォースに入っていた形ですね。例えば自分がいた時は、一次面接と二次面接の問題をすべて作り変えることがあってそれをリードしていたり、あとAT Kearneyのインターンが個人ワークだったので、個人ワークをしている学生とキャッチボールをしながら裏側で

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新卒は外コン?外銀?出身者が、得られる経験・スキル、キャリアパスを完全比較!エクサウィザーズ新卒の魅力とは?

外コン・外銀出身者による座談会、全7回シリーズの1回目です。 なぜ新卒で外資コンサルや外資銀行に入ったんですか?どのような経験が得られましたか?羽間: 自分は修士卒で就活していて夏のインターンでコンサルに内定したタイプだったのですが、インターン自体はかなり幅広く参加して、戦略コンサルも複数社、投資銀行のIBD・セールス・マーケ、またITベンチャーや大企業と、合計10社以上夏インターンに参加していた特殊な就活生でした。関西だったので一次情報がなさすぎて、とにかくどういう人がい

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急成長企業の産業・社会課題×Tech フルスタックBizDevとして最短ルートで事業責任者へ!

最近エクサウィザーズでは、「フルスタックエンジニア」にちなんで「フルスタックBizDev」という言葉がよく聞かれます。フルスタックBizDevとはどのような人材のことなのでしょうか。執行役員/新卒採用責任者の羽間さんに尋ねてみました。 フルスタックBizDevとはどのような人材なのでしょうか。エクサウィザーズは、AIを用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現することがミッションの会社です。既に介護領域の課題を解決する音声認識と自然言語処理を組合せたAIプロダクトである「

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