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エクサウィザーズで働くメンバー(ウィザードたち)を紹介しています。ウィザードたちは何を求めてここに集まり、これから何を成し遂げようとしているのかーー。その想いや取り組みについて伝… もっと読む
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#エンジニア

「ともに戦える仲間がいる」元・ひとり情シスが語る、エクサウィザーズのインフラグループとは

「リーダーをはじめインフラ&セキュリティに関して強い意思を持った仲間がいるから、『コーポレートITエンジニアとしてともに戦っていける』と信じてます」 「エクサウィザーズ」で活躍する”ウィザードたち”を紹介するストーリー。 今回登場するのは、コーポレートITを担当する栗田さんです。エクサウィザーズ入社前、いわゆる「ひとり情シス」として2社で情報システム業務を担ってきた栗田さん。なぜ、ひとり情シスからエクサウィザーズのインフラ&セキュリティグループのひとり、になることに決めた

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一気通貫だからこそステークホルダーの多いプロジェクトも遂行できる――“業界初”に挑むPdMとエンジニアの矜持

社会課題の解決には、揺るぎない意志をもち高いレベルのアウトプットを生み出すことが不可欠です。では、高いレベルのアウトプットを生み出すためには何が必要なのでしょうか。 エクサウィザーズでは、顧客の課題特定から実装と実用化までを対応する「一気通貫」の体制を軸に、それぞれの役割を持ったメンバーが自分事としてプロジェクトを遂行し、「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」というミッションに向かって取り組んでいます。 今回は、現在進行中の医療系プロダクト開発案件でプロ

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「ここにいる仲間たちとなら実現できる」入社間もない3人が、それぞれの夢を叶えられると思った理由

「投資家の信頼を得て、グローバルで評価される開示のスタンダードをつくっていきたい」 「次々と生み出されるサービスを安全に提供できるよう、スキルを磨いてセキュリティのプロとして頼られる存在になりたい」 「マネタイズが難しくて取り残されている社会課題を解決するサービスを、AIと自分のマーケティングスキルをもってグロースさせたい」 「エクサウィザーズ」で活躍する“ウィザードたち”を紹介するストーリー。 今回はエクサウィザーズに入社して間もない、コーポレート部門でIRを担当する神

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「最も難易度が高いチャレンジ」を求めて。香港出身の“ゼロイチ”エンジニアが日本に惹かれるシンプルな理由

「私はチャレンジが大好きなんです。とにかく難しいことを解決したい。怖いという気持ちがないわけではありませんが、それが全く気にならないほど、チャレンジしたい気持ちが強いんです」 エクサウィザーズで活躍する”ウィザーズたち”を紹介するストーリー。 中学生にして壊れたパソコンを自分で直してしまうなど、ものづくりに夢中だった香港出身のエンジニアWingKitさん。カナダのスタートアップやビズリーチを経てさまざまな規模の現場を経験してきたWingKitさんは現在、エクサウィザーズで

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ゲームを作りたい一心でエンジニアになった青年が「チームで社会課題解決」を目指すまで

「エンジニアとして今よりも未熟だったころは、いかに速く書けるか・すごいと思われるコードを書けるかに気持ちが偏りがちでした。でも、大事なのはチームとして運用しやすいコードを書けるかどうか。そのために、誰が見てもすぐ読み解けるコードを意識して書くようになりました」 「エクサウィザーズ」で活躍する“ウィザーズ”たちを紹介するストーリー。 今回はモバイルグループのリーダーを務めるCoty Saxmanさんが登場します。「ゲームを作りたい」という一心でエンジニアとなり、IT業界へ飛

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チームには、技術だけでなく、「LOVE」が大切だ。Global Head of DevOpsも務めたPlatform Engineeringチームリーダーの思想

チームづくりで一番重要なことはなんだろうか。 もちろん、それは人によって違う答えが出てくるだろう。 エクサウィザーズPlatform Engineeringチームリーダーのパトリックさんは、その問いに「LOVE」だと答える。 「エクサウィザーズ」で活躍する”ウィザーズたち”を紹介するストーリー。 グローバル企業で4カ国、50名以上を束ねるグローバルヘッドも務め、まさに世界を股にかけて仕事をしてきたパトリックさん。 だが、元々は雑談をするようなタイプではなく、チームメイ

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「数学は役に立たない」は思い込み。学問の力で社会課題を解決する機械学習エンジニアの挑戦

「大学で数学の研究をしていても、『世の中の役に立たないのでは』と考えている人はいると思います。でも、エクサウィザーズでは、大学で勉強してきたことがストレートに役立つ場面が多々あります」 「エクサウィザーズ」で活躍する”ウィザーズたち”を紹介するストーリー。 今回は、京都大学卒業後、ノーベル賞受賞者を12人輩出しているドイツのキール大学で数学を学んだ後、エクサウィザーズに入社した石丸さんです。現在は機械学習エンジニアとして、企業とのイノベーション案件や自社プロダクト開発に携

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向き合うのはセキュリティリスクだけではない。柔軟性と堅牢性、そして倫理感を兼ね備えた情報セキュリティチームの取り組み #Talk Wiz

セキュリティリスクに対して先手を打つ「攻め」の姿勢と起こってしまったインシデントに対して素早く対応する「守り」の姿勢。多くのセキュリティチームが、この二つを兼ね備えています。 エクサウィザーズも「攻め」と「守り」どちらの取り組みも行っていますが、AIをサービスの核とする上でデータに対する倫理感も欠かせません。 求人情報だけでは分からない、一緒に働きたい人についてメンバーに聞く企画「#Talk Wiz」。 今回はエクサウィザーズ独自のセキュリティ規格をつくり、事業や組織を

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アトムと過ごすような世界を、良いシステムで実現したい。MLEエンジニアが目指す、心にゆとりのある社会。

「世界を変えるのは、良い製品ではなく良いシステムである」 「エクサウィザーズ」で活躍する”ウィザーズたち”を紹介するストーリー。 今回は、2017年にエクサウィザーズへ入社し、 AIをフル活用したクラウド型の人事支援サービス「HR君」などの開発をリードしてきた佐藤さんにインタビュー。 冒頭の言葉にあるように、彼がこれまでのキャリアで一貫し続けてきたのは「システムづくり」。話を聞く中で見えてきたのは、佐藤さんがエクサウィザーズを通じて実現したい「AIやロボットがもっと身近

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「医師や看護師に恩返しを」。創業期からエクサウィザーズを支えたエンジニアの紆余曲折

「高校時代からぼんやりと、社会課題の解決に興味がありました。情報環境学研究科を専攻したのは、『もはや人ごとではない環境問題を、興味のある情報システムで解決したい』と思ったからです」 「エクサウィザーズ」で活躍する“ウィザーズたち”を紹介するストーリー。今回紹介するのは、エンジニアとして数理最適化の案件を手がける今中さんです。 「お世話になった医師や看護師を助ける仕事がしたい」そんな思いで、京都大学大学院で医療情報学を学び、前身のエクサインテリジェンス(エクサウィザーズは、

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プロダクトインフラも社会も「構造」からアップデート。仕組み作りに魅了されたDevOpsエンジニアが目指す“運用のない世界”

「誰かが作った理想に乗っかるだけではなく、ゼロの状態から『何が理想なのか』を追求していかなくちゃいけない。そういった挑戦がとても面白そうだと感じ、エクサウィザーズを選びました」 「エクサウィザーズ」で活躍する“ウィザーズ”たちを紹介するストーリー。 「インフラこそすべて」の考えのもと、構造や仕組み作りを追求し続けるDevOpsエンジニアの青木さんに、インフラ分野への取り組みや、エクサウィザーズで目指す理想のインフラ環境について伺いました。 海外留学で体験した、「不安定なイ

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